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この写真は東京薬用植物園で撮影しました。

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ムサシアブミ(サトイモ科)
ムサシアブミ(サトイモ科)

■ムサシアブミ(サトイモ科)
*有毒植物
関東地方から西の沿岸地の林に主に生育する、地下に球茎をもつ多年草です。
武蔵国で製造されていた「鐙」(あぶみ:馬具)に花の形状が似ていることが和名の由来と言われています。

【分布】本州関東以西から沖縄
【植物のある場所】温室裏、有毒植物区
【撮影日】2018/04/16


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