Tokyo Crude Drugs Association
●HOME ●入会方法 ●リンク ●サイトマップ ●お問い合わせ

●お花の見頃情報 ●イベント情報 ●新着情報 ●協会概要 ●生薬写真集 ●新常用和漢薬集
■ お花の見頃情報

HOME > お花の見頃情報 > ノコンギク(キク科)

この写真は東京薬用植物園で撮影しました。

[<   センブリ(リンドウ科) リンドウ(リンドウ科) ミセバヤ(ベンケイソウ科) ノコンギク(キク科) ハトムギ(イネ科) ナワシログミ(グミ科) ホトトギス(ユリ科)   >]

ノコンギク(キク科)
ノコンギク(キク科)

■ノコンギク(キク科)
「野菊」と総称されるもののひとつで、淡紫色の頭状花序を集まって咲かせます。
ユウガギクなどともよく似ていますが、筒状花にはっきりとした冠毛があることがノコンギクの特徴です。
色の濃淡には個体差があり、特に色の濃い系統がコンギク(紺菊)として園芸化されています。

【分布】北海道南部・本州・四国・九州
【植物のある場所】ロックガーデン、林地
【撮影日】2018/10/18


[<   センブリ(リンドウ科) リンドウ(リンドウ科) ミセバヤ(ベンケイソウ科) ノコンギク(キク科) ハトムギ(イネ科) ナワシログミ(グミ科) ホトトギス(ユリ科)   >]



バナーエリア

このページの先頭へ

Copyright © 2010- Tokyo Crude Drugs Association all rights reserved.