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この写真は東京薬用植物園で撮影しました。






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■ムクロジ(ムクロジ科)
日本(関東以西)、台湾、中国、インドシナに分布する。種子を追い羽根の球や数珠に用い、果皮はサポニンを多く含むため石けんのない時代に洗濯や洗髪に用いられた。

【植物がある場所】林地
【撮影日】2010/11/21

■ハネセンナ(マメ科)
熱帯アメリカ原産。葉を駆虫、下剤などの民間薬とします。

【植物がある場所】温室
【撮影日】2010/11/16

■チャノキ(ツバキ科)
中国原産とされ、日本で広く栽培されています。

【植物がある場所】有用樹木区、林地
【撮影日】2010/11/12


■ナンテン(メギ科)
【生薬名】ナンテンジツ(南天実)
【薬用部分】果実
【用途】鎮咳
【成分】ドメスチンなど
【原産地】日本(本州、四国、九州北部)、インド、中国中部

【植物がある場所】有用樹木区
【撮影日】2010/11/16

■ツワブキ(キク科)
【生薬名】タクゴ
【薬用部分】生葉
【用途】腫れ物、打ち身、捻挫などの外用薬とする。
【成分】アオバアルデヒド(2-ヘキサナール)
【原産地】日本(福島県、福井県以西)

【植物がある場所】民間薬原料植物区
【撮影日】2010/11/16

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■サフラン(アヤメ科)
【生薬名】サフラン
【薬用部分】柱頭
【用途】ヨーロッパでは鎮静、鎮痛、通経薬に使用。日本では冷え性などの改善に温湯で服用。
【成分】カロチノイド配糖体(クロシンなど)
【原産地】地中海沿岸からインド

【植物がある場所】民間薬原料植物区
【撮影日】2010/11/16

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