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この写真は東京薬用植物園で撮影しました。






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■シャクチリソバ(タデ科)
インド北部・中国原産でソバの同属植物です。

【植物がある場所】民間薬原料植物区
【撮影日】2010/9/28

■シオン(キク科)
※絶滅危惧II類(VU)
【生薬名】シオン(紫苑)
【薬用部分】根および根茎
【用途】漢方処方用薬:鎮咳・去痰作用(射干麻黄湯ほか)
【成分】サポニン(アスターサポニン)など
【原産地】日本(中国地方・九州)、中国(北部・東部)、朝鮮半島、モンゴル、シベリア東部など

【植物がある場所】漢方薬原料植物区
【撮影日】2010/9/21

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■ヒガンバナ(ヒガンバナ科)
※有毒植物
【別名】マンジュシャゲ(曼珠沙華)
【生薬名】セキサン(石蒜) 
秋の彼岸のころ、群生して鮮やかな赤い花をつける多年草です。有毒植物であるが、鱗茎をすりつぶして水にさらし毒抜きをすれば食べられるので、縄文時代に中国から導入され野生化したといわれています。

【植物がある場所】有毒植物区・林地
【撮影日】2010/9/21

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■アイ(タデ科)
【品種】椿葉種
東南アジア原産で、濃青色、いわゆる藍色の染料をとるために栽培される一年草です。

【植物がある場所】染料香料植物区
【撮影日 】2010/9/21

■サネブトナツメ(クロウメモドキ科)
【生薬名】サンソウニン(酸棗仁)
【薬用部分】種子
【用途】漢方処方用薬:神経強壮・鎮静(酸棗仁湯)
【成分】ジュジュボシドA、B、C等
【原産】中国

【植物がある場所】染料香料植物区
【撮影日】2010/9/21

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■ヘビウリ(ウリ科)
インド原産の多年草で、果実は長いもので2mにもなります。インドなどでは食用に栽培されます。

【植物がある場所】民間薬原料植物区
【撮影日】2010/9/19


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