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この写真は東京薬用植物園で撮影しました。






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■シモバシラ(シソ科)
枯れた茎に霜柱のような氷柱が生じる様子から名前がついた植物です。
ロックガーデンで、12月〜1月の寒い朝の開園時(午前9時)に観察できます。
(天候によっては見られない日もあります)

【植物がある場所】ロックガーデン
【撮影日】2010/12/27

■パパイア(パパイア科)
メキシコ、コスタリカなどが原産地とされる。現在は熱帯・亜熱帯地域に広く栽培されている。
成熟果は生食のほか、清涼飲料やアイスクリームに用いられる。未熟果の乳液から採取されるタンパク質分解酵素(パパイン)はビールの清澄剤や肉類の軟化剤に用いられている。

【植物がある場所】温室
【撮影日】2010/12/22

■スノードロップ(ヒガンバナ科)
エルウェシー種
鱗茎に重症筋無力症の症状をを改善する作用のあるアルカロイド、ガランタミンを含有している。

【植物がある場所】ロックガーデン
【撮影日】2010/12/17

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■タコノキ(タコノキ科)
日本では小笠原諸島に自生する。
茎の基部近くから、太く分枝しない気根を放射状に出して地面に至り、タコが足をのばしたように見えるので、タコノキの名がある。

【植物がある場所】温室
【撮影日】2010/12/17

■コクテンギ(ニシキギ科)
中国原産。まれに沖縄、九州にも産する。

【植物がある場所】外国植物区
【撮影日】2010/12/15


■ヤブコウジ(ヤブコウジ科)
日本の北海道南部以西、朝鮮半島、中国に広く分布する。
正月の床の間に飾る植物に使われる。

【植物がある場所】ロックガーデン
【撮影日】2010/12/17


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