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薬用植物・生薬に関する講座

生薬・薬用植物に関する普及啓発活動の一環として、会員および一般の皆様を対象に「薬用植物・生薬に関する講座」を秋から冬にかけ開催しております。

■ 講座の概要

令和元年度 テーマ 『漢方薬と民間薬によるセルフメディケーション』

令和元年度 薬用植物・生薬に関する講座
開催時期・
参加資格
令和元年 8月18日(日)~ 12月15日(日) 計5回
会員・非会員を問わずお申込みいただけます。

日程表   1回ごと個別のお申込みも可能です。
時間 12:30~15:45 (休憩15分)
会場 東京都薬用植物園 研修室
(西武拝島線・東大和市駅 改札出て右手すぐ)
募集人数 各回 先着70名
お申込みの先着順となります。
参加費 会員・非会員の方 いずれも
各回 2,500円
1日 2講座の参加費となります。
(片方1講座のみの受講でも、割引はございません)
参加費は、当日の受付時にお支払をお願い致します。
受付 各回 12:00 より
お申込方法 往復はがき、又はE-mailにてお願いいたします。

E-mailの場合
氏名、住所、電話番号、年齢、性別、参加日を明記願います。
認定薬剤師受講シールを必要とされる方は、薬剤師免許番号を記入し、必要である旨お書きください。
メール宛先 jimukyoku◎tokyo-shoyaku.jp
(◎を、半角アットマークへ変えてください)

往復はがきの場合
往信面に、氏名、住所、電話番号、年齢、性別、参加日を明記願います。
メールアドレスがあれば、お書きください。
認定薬剤師受講シールを必要とされる方は、薬剤師免許番号を記入し、必要である旨お書きください。
返信面に、ご自身の郵便番号と宛先を明記願います。
はがき宛先 公益社団法人 東京生薬協会 事務局
〒187-0033 東京都小平市中島町21-1 東京都薬用植物園内

※認定薬剤師受講シールの取扱いについて※
厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長及び保険局医療課長連名通知により、令和元年7月1日より、研修の実施者は氏名および薬剤師免許番号を含む受講者名簿を(公財)日本薬剤師研修センターへ報告することとなりました。
つきましては認定薬剤師受講シールを必要とされる方は、申込時に薬剤師免許番号の記入をお願いいたします。
» (公財)日本薬剤師研修センター「今後の研修受講シールの取扱いについて」  

認定・付与
単位数
漢方薬・生薬認定薬剤師 受講シール:2単位
協会の薬用植物指導員参加ポイント:2単位

■ 日程・テーマ
令和元(2019)年度

テーマ 『漢方薬と民間薬によるセルフメディケーション』

» 令和元年度 印刷用PDF版はこちら

開催日 12:30~14:00 (90分) 14:15~15:45 (90分)
第1回
R1
8/18(日)
*終了
セルフメディケーションと生薬製剤Ⅱ
日本大学 名誉教授
安川 憲 先生
身近な腰痛
いざわ漢法クリニック 院長
伊澤 和光 先生
第2回
R1
9/29(日)
*終了
幸田露伴の著作に学ぶ養生
北里大学薬学部生薬学教室 教授
小林 義典 先生
不定愁訴と漢方
東海大学医学部 教授
新井 信 先生
第3回
R1
10/27(日)
*終了
医薬品開発のもとになった薬用植物
星薬科大学 名誉教授
南雲 清二 先生
気分面に働く漢方
青山杵渕クリニック 院長
杵渕 彰 先生
第4回
R1
11/24(日)
*終了
製薬原料になる薬用植物について
東京理科大学薬学部 准教授
和田 浩志 先生
女性の漢方
ヨシコクリニック 院長
高木 嘉子 先生
第5回
R1
12/15(日)
*終了
生薬のチカラは漢方のチカラⅡ~心に効く漢方~
昭和大学薬学部 教授
川添 和義 先生
日常よく見られる病気の漢方
医療法人社団 金匱会診療所 所長
山田 享弘 先生

※講師・テーマ・日程が変更となる場合がございます。その場合は当ホームページでご案内いたします。

>> 昨年度以前の講座日程を表示


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